03.09.2020

映画『ペイン・アンド・グローリー』が何かの扉を開いたみたいで、昨日の投稿を書いたあとで、感受性の扉が久しぶりに全開になって、「おおおおおおおお、そういうことだったのか!」という気づきがどんどんやってきた。そのあとに、その日は乙女座で満月だったと知った。しかも水星逆行の終わり。最近は以前ほどは新月満月、水星逆行などを気にしなくなっていたが、それでもそうと知らずにいる自分の気づきなり言動なりが星の動きとリンクしていることに時々気づかされて、はっとする。そして、きらりんと、またひとつ、一枚の光る絵が降りてきて、自分のやってみたいことが見えたのであった。これはその先のベールがはがれるまでのダミーかもしれないし、これが本当にやりたいことかもしれない。どっちでもよくて、ただ、いまそれをやりたい気がするからやってみる、以上。こんな簡単なことが、なぜ昔はできなかったんだ…。思うに、何かをやるなら結果を出さねばならない、結果を出せないとしても理由がないといけない、とどこかで思っていたんだろうね。

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