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03.31.2020

2020年の3月最後の1日は、印象的な出来事が3つ重なった。 いずれも節目を感じさせるもので、その全てが「もう新しい時代にいるよ」というメッセージに思えた。もっといえば、新しい時代にいることを自覚して生きていくようにと言われたように感じた。 新しい時代というのは一人一人が魂の望みにふたをしない時代だ。 魂の望みというのは本当に小さな声で囁くことが多いから注意深く耳を澄ますことをずっとやってきた。魂の望みというのは大きな人生プランである必要はなく、いま目の前で直面していることに対する一つ一つの選択のことでもある。 この数年でそれがだいぶできるようになって、その自分で生きる次のステージがもう用意されているのだよ、そこにもう仲間がたくさん待っているのだよ、と言われたような出来事だった。うっかりもとのステージに戻るなよ、仲間にはバレるぞ、と。 妄想もあるけれども。 このブログも、昨年末から1日1回必ず更新しようと決めて取り組んできたんだけど3カ月以上続けたので、ここでひとくぎり。今後は書き留めたいことがあるときだけ更新することにします。とはいえ、書きたがりなので頻度はそんなに減らないと思うけど。

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